Open Hack Day Japan 3

こちらのページでは、Open Hack Day Japan 3 参加者向けの情報を提供しています。順次、情報をアップデートしていく予定です。

おかげさまで、2月12日に事前申込による開発機材貸し出しの申請が規定数に達しましたので、募集を終了いたしました。ありがとうございます。

なお、後日キャンセルの発生などによる追加募集を行う可能性もありますが、その場合、当ページで告知いたします。

キャンセルが発生したため、急遽、追加で1チーム募集いたします。
弊社提供の開発素材を採用していただけるチームがありましたら、下記の要項に従って、ohd3@v-sido-developer.com までメールでご連絡ください。(2015/03/02 update)

3/2の追加募集についてお申込みがありましたので募集を終了いたしました。ありがとうございました。(2015/03/03 update)

Web技術で人型ロボットを動かそう

1.提供素材一覧

1-1.ハードウェア提供素材

① V-Sido CONNECT
② Bluetoothドングル(Edisonとの通信用としてV-Sido CONNECTに接続済み)
③ Intel Edison+Breakout board
④ GR-001(http://www.hpirobot.jp/gr-001/top/)
⑤ Webカメラ
* ①~⑤を1台のロボットに統合し、ロボットを動かせる状態で提供します。

1-2.ソフトウェア提供素材

① V-Sido CONNECTを制御するためのIntel Edison用ソフトウェア(C++)
② ①を用いてロボットを動かすサンプルプログラム(JavaScript)
③ V-Sido CONNECTのシリアル通信のプロトコル仕様書

2.参加者の皆様へのお願い

弊社提供の開発素材をご希望のチームは、事前に弊社までお申し込みください。申し込み方法はメールとなります。下記事項を記載のうえ送信してください。

宛先ohd3@v-sido-developer.com
件名:V-Sido利用希望
内容

  1. チーム全員の名前と所属先(会社名など):
  2. チームの代表者:
  3. 参加メンバーが得意とする開発言語(複数回答可):
  4. Open Hack Day Japan 3にかける意気込み:
  • メールをお送りいただいた時点ではお申し込みは完了しておらず、受付完了をお知らせする弊社からのメールをもって、登録の完了となります。
  • 提供できる機材の数に限りがあるため、規定数に達した時点で締め切らせていただきます。(最大5チームの予定。規定数に達した場合、当ページで締め切りの告知を行う予定です。)
  • ご不明な点がありましたら、ohd3@v-sido-developer.comまでお問い合わせください。

3.「V-Sido CONNECT RC」を使ってGR-001を動かす

PDF

4.Open Hack Day Japan 3 FAQ集

FAQ集

5.V-Sido CONNECT Web API

V-Sido CONNECT Web API